懐かしい日本の

風景に出会う​

奥山

​想いを繋ぐ場所

伝統文化・技術を継承する、想いを伝え、書く、残す。

​まなびばオクヤマは体験型ワークショップスペースです。

日本には海外に誇れる技術と魅力がたくさんあります。

​私たちは価値ある日本の文化を、時代とともに創り残し

ていきたい。

体験を通して、いいものが人に伝わり、人に届けることで、たくさんの笑顔と感謝を創造できる場でありたいと

考えています。

オクヤマの施設紹介

準備中

 

紙すき

押し花を漉き込んで

オリジナル和紙を

​作ってみよう

本を創る

自分を見つめ直す

家族の軌跡を残す

想いを残し後世に

​繋いでいく

温故知新

​家族で作る、やらまいか未来創造本「温故知新」が、やらまいかブランド認定品に!

家族を

​見つめる本

家族の間で交換される様々な想い願いを形にするものです。家族だけの歴史書です。

オクヤマNEWS まなびやオクヤマ最新ニュースをお届けします。

参加人数 / 1〜20名

所要時間 / 1〜2時間程度

作品 / お好きなワークショップ

対象年齢 / 年齢制限なし

 (小学生低学年は保護者の同伴が必要です)

持参するもの / 濡れた手を拭くハンドタオル

​服装 / 動きやすい履物またはエプロン持参

​阿多古紙を

ワークショップ

昔ながらの技術を受け継ぐ「手漉き和紙」を​自分で作ってみよう!

 
 

​阿多古和紙を漉く

~和紙ができるまで~

普段、私達が使用している紙の寿命は200年ほどですが、一枚一枚丁寧に手作りされた和紙の寿命は、なんと1000年!保管しておけます。和紙の丈夫さ、保存性の高さは、現在、海外でも注目されています。そして和紙には、ただの紙とは言わせない温かさがあります。日本が誇れる伝統技術をキチンと継承し、未来へ繋いでいきたいですね。

大城忠治 氏(天竜区阿多古)プロデュース

阿多古では和紙の原材料(楮、三椏、雁皮)が多く自生し、和紙作りが伝えられてきた。かつては65軒も作っていたという450年以上の歴史を持つ天竜区阿多古の和紙を継承。毎年、地元の小学校で紙すき体験の指導を行う。

いまは大城さんただ一人が、伝統のワザを継承している。

​84歳。山の山頂を開拓した集落に工房と家がある。

 

---周辺観光案内---

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ラ・ローズデバン

南フランスの片田舎を思わせる隠れ家的オープンカフェ

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奥浜名湖

浜名湖を望む山頂に建つ

「国民宿舎 奥浜名湖」

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方広寺

臨済宗方広寺派の大本山

​座禅や写経体験あり

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​気賀駅

プラットホームが国の登録有形文化財に登録されました。

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竜ヶ岩洞

東海地方最大級の観光鍾乳洞

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レンタサイクル

気賀駅で利用可能。風光明媚な浜名湖周辺を巡ってみよう。

 
Access-アクセス

まなびばオクヤマ

〒431-2224 静岡県浜松市北区引佐町奥山678-3

TEL:053-543-0725   FAX:053-543-0726

Mail:syuppannosusume2@gmail.com

運営会社

​株式会社 出版のススメ研究会

〒431-2224 静岡県浜松市北区引佐町奥山678-3

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